お知らせ - 真言宗真弘山 祐照寺【ゆうしょうじ】(大阪府大東市)
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〒574-0044
大阪府大東市諸福7-2-35
真言宗祐照寺 諸福不動尊
TEL 072-870-9311
FAX 072-875-2178

Archive for the ‘お知らせ’ Category

ヨガ教室の御案内

来年、2月より月2回 ヨガ教室を開きます。

講師

padmayur(パドマユール)松本真由美さん

経歴
ベナレスヒンドゥ大学ヨーガ教師認定コース修了。
印度政府公認SVYASAヨーガインストラクター。
タイ政府公認タイ古式マッサージ修得。
クラニオセイクラル(頭蓋仙骨)セラピー・プラクティショナー。
約3年間の渡印生活を終え帰国。

現在は大阪、八尾市にて
整体・頭蓋仙骨セラピーの施術、ヨーガ教室、
タロット・リーディングなど行っています。

無理のないゆったりとした動きに合わせて、

呼吸や自分の内面に意識を向け、
心身をやさしくほぐしていきます。
はじめての方も 体のかたい方も
無理なくゆっくり楽しみながら
心身のより健やかな状態を目指します。
伝統的でやさしいポーズや呼吸法ですので
他の人と比較することなく
マイペースでご参加いただけます。
どうぞお気軽にお越しください。

その他、腰痛や首、又は肩こりを和らげる整体も別途して頂けます。

安らげるこの機会にご参加下さいませ。

場所

祐照寺にて

日時

第1回目は

平成24年2月14日(火)より

毎月(第2・第4火曜日に行ないます)

午後2時~ と 午後6時半~ の教室を

(※1レッスン1時間半位です)選べます

費用

月二回のレッスンで3,000円(但し、1レッスンのみの方は 2,000円)

10人前後限定ですのでお早めに当山までお申し込み下さいませ!

定員に成り次第〆切ります。

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「仏教の智恵を学ぶ会」(幸せに成る為の瞑想法)

スペシャルトークショー

10月29日(土)護摩法要の後、友人のスピリチュアルアート画家の中島修一氏の

書いた原画を見ながら今回出版された「魂の飛ばし方」の本の内容と魂についての話を

私(住職)とトーク形式で行いました所、約60名の方々、中には、名古屋や高野山の

僧侶の方々も来山し、2時間に渡る話をお聞き頂きました。大絶賛でありましたので、

平成24年2月4日から実際の瞑想法であったり、自身の魂の根元を探り「本来の幸せ

とは何か」等の勉強会を行なって参ります。興味のお有りの方はお問い合わせ、ご予約下さい。

尚、定員15名に成り次第〆切ります。

☆『仏教の智恵を学ぶ会』(幸せに成る為の瞑想法)

日時 平成24年2月4日(土)午後1時~午後6時まで

場所 祐照寺にて(車での来場可)

費用 一人 13,000円(資料代等込み)

※尚、詳細は当山までお電話でお尋ね下さいませ。

 

2011.10.29 修さんとスペシャルトーク 100

12月9日の護摩

なんだかんだで 寒い一日だったのですが…

12月最初の護摩は

 

結構沢山の方が来られて にぎわいました。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ありがたいことです(●´ω`●)ゞ

 

先日 うちの住職さんが本山での親授式がありまして…

京都まで総代さん達と参加して参りました(≧▽≦)

 

寒い日にも関わらず 京都はきっと大阪より寒かったことと思います

急なお誘いにも関わらず 参加して頂いて本当にありがとうございました。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

京都といえば 住職さんの息子さんがただ今 学院で修行中なのですが

寒いし 眠いし 辛いし と… 何重苦の中 頑張ってはるんですが…

 

今回会えるかな?と思ったのですが

ちょうど修行中で会えなかったようです

 

でも…もうすぐお休み…

それまで頑張ってくださいねヾ(≧▽≦)ノ

 

 

 

修行僧というのは 本当に大変なようです。

何でもあるこの便利な世の中で育ってきた若者が

不便な中で しんどい思いを体験する

 

これだけでも 立派な修行なのですが

そこにいろんなことを勉強するわけで…

 

本当に覚悟がなければ出来無い事だと思います。

 

自分に甘いから きっと いろんなことがしんどく思える。

甘い道と しんどい道

どちらかを選ばないといけないなら

しんどい道を選んで下さい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

 

きっとそこには 幸せな道が隠れてるはずですから(≧▽≦)

 

 

合掌

12月最初の護摩の日

本日、午後3時より護摩あります。ヾ(≧▽≦)ノ

 

是非参加お待ちしております。

 

大阪府大東市諸福7-2-35

諸福不動尊 祐照寺

四国お遍路に行ってきました

今回で 7回目を迎えましたヾ(≧▽≦)ノ

 

2011年11月23日・24日の 一泊二日

 

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そうここは…土佐の足摺岬(≧▽≦)/

 

お天気も上々で 大阪からは

 

ものすごく遠かったけど…

 

今回もまた それぞれいい旅が出来たようです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

 

おみやげに

 

土佐の きびなごケンピいただきました(●´ω`●)ゞ

むっちゃおいしくって

♪やめられないとまらない♪

 

カルシウムも豊富ヾ(≧▽≦)ノ

 

さっそくお取り寄せしようって思ってしまいました( ´艸`)

 

 

長い旅路ではありましたが その分きっと思いでもたんまり(≧▽≦)

 

皆様 お疲れさまでした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

また来月 よろしくお願い致しますヾ(≧▽≦)ノ

11月最初の護摩

IMG_4045

先日、11月最初の護摩供養がありました。

 

そういえば…1ヶ月ぶりの更新になりましたが…皆様お元気でしょうか?

朝晩は涼しくなりましたが

まだまだ日中は暖かく…一体どの服をどう着ればいいのか…わからない日々を過ごしております(●´ω`●)ゞ

 

先日はそんな中、護摩供養が執り行なわれたのですが…

かなりの方が参加して下さいまして本当ににぎわいました(≧▽≦)

 

護摩供養は住職(プロ)! カメラマンは私(素人)がしております(●´ω`●)ゞ

 

一ヶ月ぶりの更新ですが…

住職がこの間こんな事言われました

 

「1週間で2回ぐらい更新しないとな…」

 

住職の法話がここに記載される日は 近い!

ということで今後ご期待くださいませ(≧▽≦)/

 

 

次回はもうすぐ…そこの11月19日(土)午後3時より いつものように執り行ないます(≧▽≦)

……もう11月も半ば…早いです((+_+))

 

 

祈祷、人形供養も9日、19日、29日の護摩の日に出来ますので是非お待ちしております:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

プリント

 

どんな小さなことでも感謝できたら…

それは大きな幸せなんだと思う 私です(●´ω`●)ゞ

~10月最初の護摩~

皆様こんにちわ(≧▽≦)

三連休は 暖かい日になりました。

 

お寺では 檀家様のお葬儀が執り行なわれたりして

少々バタバタしている状況でございました。

 

(お寺でのご葬儀も可能です。是非ご相談下さいませ。)

 

 

季節の変わり目は 体調を崩しやすくなりますので

皆様もお気をつけくださいませ!

 

ところで先日 10月最初の護摩の日でありました。

名古屋から住職のお知り合いのお坊様も来られ

三連休の中日にも関わらず かなりの人が参加されました。

 

2011年夏 013

 

2011年夏 016

 

 

護摩と言えば 『火』

『火』 といえば…

 

人は誰でも心の中に 火種をもっているもんです…

 

あたしは持ってるけど あなたは無い

っていうことが無いほど だれにでも 火種はあるもんです。

 

誰かと接すると これが 大きな 怒りの炎になることもあれば

 

陽だまりのように 暖かく 人を 自分を包んでくれることも有るでしょう…

 

人は 穏やかに生きることが 幸せなことだと思うのです

そのためにはこの心の中の 火種を コントロールできるように

ならないといけないと思うのです。

 

そのために 出来る事は

人を責めない 自分を責めない

あるがままのことを あるがまま 受け入れる

簡単なようでも なかなか難しいですが…

 

これが 一番大事なことなのかもしれません(≧▽≦)

 

 

次回は 10月19日(水)午後3時より 護摩をいたします。

 

宗派関係なく どなたでも参加できます。

基本、参加費無料です。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

護摩木 1本 200円

(何本でも可)

是非、お待ちしております。(≧▽≦)/

お施餓鬼法要

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こんな感じでお施餓鬼法要が執り行なわれました。(≧▽≦)

 

塔婆に ○○家ご先祖や 亡くなった方の戒名を書いて供養するのですが…

今回は特別ゲスト?として

 

中島 修一さん と呼べばいいのか syu nakajima さんと呼ぶべきなのか

来て下さいました(≧▽≦)

 

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syu nakajima さんが描く 絵の世界

 

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そして今回出版されました 本↑

 

10月29日に予定してます 住職とのトークショーなどなどの話も交え

終始なごやかに時間が過ぎていきました(≧▽≦)

 

魂の飛ばし方なんていうと とても違う世界のお話のように思えますが…

お坊さんの世界で言う…

瞑想と同じだそうです(≧▽≦)

 

瞑想 = 無の世界

 

と思いがちですが

 

瞑想 = 自分探し

 

と考えるのが一番だと 住職は言います(≧▽≦)

 

瞑想…要するに自分の心の奥の世界に入ること

 

そして自分の成す事 為さねば成らぬ事 そして自分に託された使命を探す

これを探す 知ることが 瞑想らしいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

 

簡単に言うと 自分との対話なのかもしれません(●´ω`●)ゞ

 

その答えをもってるのと 持ってないのとでは 全く違う人生になってしまうのでしょう…

 

いきなり 投げられたボールに対して キャッチボールを知ってれば 受けて投げることが出来るけど

キャッチボールを知らなければ 投げられたボールを 受けていいのか 避けなければいけないのか

それすらもわからない…

 

それを人生に例えると

気構えができるから いつでも なんでも どんなもんでも

やってこいーーーっ!!ヾ(。`Д´。)ノ

 

なんて 思う事も出来るってことなんでしょう( ´艸`)

 

人生 どんなことにも必ず 楽しみがあるんです

辛いことの中にも感謝が必ず 隠れてる

そんなことを見つけられる人になれたら…いいですよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

お施餓鬼法要

2011年9月23日(祝)

 

彼岸お施餓鬼法要を 午前は 11時より 午後は 14時の

二部行ないます。

宗派関係なく参加出来ますので この機会にぜひ如何でしょうか?

是非、お待ちしております。

 

ところでお施餓鬼とは…こんなお話があります。(≧▽≦)

 

おいてきぼり

むかしむかしのお話です。一人の男が深い森の中で修行を行なっていました。

彼の名は阿難(あなん)といい、お釈迦さまの弟子の中でも十大弟子と言われる優れた弟子の

中の一人でした。

阿難は大きな木下に坐り、足を組んで目を閉じてジッとしていました。心静かに瞑想して

いると思いきや、彼の心の中はまったく修行の方には向いていませんでした。

「舎利弗(しゃりほつ)さんは悟りを開いて優れた智慧を手に入れた。魔可目揵連(まかもつけんれん)さんは

神通力を手に入れた。魔可迦葉(まかかしょう)さんは執着を捨てた悟りを得た」次々と悟りを開いていく

先輩や仲間たちの事を考えてたのです。

「阿那律(あなりつ)さんは失明してるのに智慧の眼を持つことができた。須菩提(しゅぼ

だい)さんは争う心をなくす智慧を得た」阿難は、だんだん自分が惨めになって来ました。

誰よりもお釈迦さまのそばにいて、いつも智慧の教えを聞いているというのに、一向に悟りはやってこない。

私だけが悟りを開くことができないのではないだろうかという弱気な心が広がります。

「悟りを得た富楼那(ふるな)さんの説教は誰にも劣らないし、迦旃延(かせんねん)さん

の説く教えは本当に分かりやすい。優波離(うばり)さんはお釈迦さまが作られた戒律をしっかり守っている」

何をどうしたら、そんな悟りに到達することができるのだろうか。

阿難は先に悟りを開いた仲間たちと自分のどこが違うのかを考えていました。悟りへの憧れと、羨望、そして嫉妬と妬み。

阿難の心は次第にゆがみ始めていきました。

「羅睺羅は俺より年下の癖に、チョッとまじめに修行したら悟りを開きやがって。

お釈迦さまの本当の息子だから、きっと何か特別なことを教わったに違いない。なんて生意気なんだ」

自分のことはさておき、だんだん仲間を悪く思う始末です。

「あー、チクショウ!」阿難は瞑想どころではありません。本当に心が迷走していました。

そんな毎日を過ごしている阿難を、じっと遠くから見つめている方がいらっしゃいました。

お釈迦さまです。

大きくため息をついたお釈迦さまは、阿難に背を向け森の外に出て行きました。

 

笑う鬼

その日も、阿難は未明から森の中で足を組み瞑想していました。しかし、一度心の中に現れた邪念

はどんなに集中しようとしても阿難の心の中を駆け巡っていくのです。

それはまるで、夏の空に湧き上がる入道雲のように阿難の心に邪悪な闇が広がっていきました。

と、その時です。突然、阿難の目の前に鬼が現れました。その鬼は「焔口餓鬼」(えんくがき)と

いい、体は醜く痩せ衰え、咽喉(のど)は針のように細く、乱れた髪の毛は逆立ち、真っ赤に血走った

眼を大きく見開き、おまけに臭い息と共に口からはメラメラと火を吐くという世にも恐ろしい姿をして

いました。

その餓鬼が阿難に向かって、こう言ったのです。

「いいかよく聞け。お前の命はもうないのだ。三日後には、苦しみながら死んで、俺のような餓鬼に

生まれ変わるのだ」

驚いた阿難は、餓鬼の前に進み出て命乞いをしました。

「なぜ私がそんな目に遭わなければいけないのですか。毎日毎日、こうやって修行もしているのに、

一体私が何をしたというのですか。お願いです。どうか私を助けて下さい。あなたの言うことは何でも

します」餓鬼に向かって手を合わせ懇願する阿難に鬼はこう言い放ったのです。

「俺の言うことを何でも聞くだと、フン面白い。それならば、俺をこの地獄の世界から救い出してみ

ろ。俺だけじゃだめだ。俺と同じように地獄で苦しんでる餓鬼がたくさんいる。その鬼たちに食べ物や

飲み物を供養しろ。そして仏、法、僧三宝を供養すれば俺たちはきっと地獄から救われるに違いない。

そうすりゃ、お前の命も救われるかもな。まぁ、どうせお前には無理だろうがな。三日後にまた会おう。

死んだお前を食いにきてやるよ、ガハハハ」餓鬼は、そう言ったかと思うと不意に消えてしまいました。

あまりの恐怖に腰を抜かしてしまった阿難は、地べたにへたり込んでしまいました。が、急に我に返

り、膝をガクガクさせながら這うようにしてお釈迦さまの元に向かいました。

 

お釈迦さまの教え

お釈迦さまは、涼しげな風の吹いている大きな木の下で瞑想していました。お釈迦さまを見つ

けた阿難は、先ほどの出来事を報告し、助けを求めました。

「阿難、落ち着いてよく聞くがいい。観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)の教えの一つに『加持

飲食陀羅尼』(かじおんじきだらに)という手法がある。沢山の食べ物や飲み物をお供えし、

修行僧を集めて、この手法を行なうがいい。供養された食べ物は無量の食物となって、地獄の餓

鬼たちに行き渡り、空腹を満たすだろう。

修法の読経は餓鬼ばかりでなく一切の困難を抱えているものたちを救い、その功徳によって

おまえの命も救われるに違いない」阿難は言われた通りに、沢山の食べ物や飲み物を用意し、

多くの僧侶に頭を下げ法要を行なってもらいました。もちろん阿難も自らその法要に出席し、

心を込めて苦しんでいる鬼たちのために経典を読みました。そのおかげで、阿難の命は救われ、

地獄の餓鬼たちも救われたそうです。

 

 

阿難ってだれ?

この阿難のお話が『施餓鬼会』(せがきえ)の起源といわれています。

しかし、なぜ修行中の阿難の前に、いきなり餓鬼が出現したのでしょうか。実は、この餓鬼は阿難そのも

のだったのです。悟りを開くことだけを考えていた阿難。他の人々のことは考えず、ひたすら自分の幸せだ

けを考えていました。

それは、まったくお釈迦さまの教えとは懸け離れた心です。お釈迦さまは、悟りに執着し、人を恨み妬む

心を持った阿難を正しい道に導くため、神通力で鬼を出現させたのです。しかも、その鬼とは阿難自身の姿

だったのです。

私たちは、いつも自分が一番大切です。一度、平常心を失うと他人が目に入らなくなってしまいます。そ

れはまさしく煩悩であり、鬼の心そのものといってもいいでしょう。

お釈迦さまは、悟りを開く一つの方法として『上求菩提・下化衆生』(じょうぐぼだい・げけしゅじょう)

という生き方を示しました。

悟りに至るためには、自分より苦しんでいる者たちを救い教化する行ないによって、はじめて悟りに近づ

いていけると言う意味です。

自分だけの救いを求め、悟りに執着した阿難は、そのことにまったく気がついていませんでした。お施餓

鬼の法要は、他の命に感謝し、苦しむものたちに功徳をささげ、『上求菩提・下化衆生』を修行する法要なのです。

私たちの心には、阿難さまと同じ煩悩という鬼が住んでいます。

自分だけの幸せを求め物品や地位に執着し、人を妬み、嫉妬するような生き方では、決して幸せにはなり

ません。

自分の心の中の鬼を仏に代えること、つまり、あなた自身が仏になり、浄土に向かう生き方に気が付くこ

とが施餓鬼の法要です。

さあ、早く地獄から抜け出して浄土に行きましょう。きっと、そこには涼しくて気持ちのいい風が吹いてい

るはずです。

おわり

文 互井 観章

 

 

誰も一緒 みんな一緒

だからうらやましく思う事も 自分を卑下することもないんです

そして自分のいいところを自慢するのでなく もっとよりよくするために

宗教はあるのですね(≧▽≦)

 

全てはこころの有り方次第…

 

是非、一度お立ち寄り下さいませ(≧▽≦)

 

合掌

☆魂の飛ばし方☆

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